2018年05月10日

ソルのエチュード ESTUDIO Op6-9/Fernando Sol ギターソロ タブ譜と楽譜


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PDFファイル A4:5ページ
 タブ譜付き楽譜:3ページ
 タブ譜なし楽譜:2ページ

 参考演奏動画:3:15

 クラシックギターを学ぶステップとして、「セゴビア編 ソルの20のエチュード集」、があります。
 その中にも収められているエチュードNo.13
重音(和音)でメロディが動いていく、スラー、装飾音、セーハと、やっかいな練習曲。
 おもに4小節のフレーズを自然に歌えるくらいの速度、けっこう左手が忙しい、レガート(なめらかに)に音が切れないように表情も付けて練習。
 低音を伸ばしておくために、左手の運指が難しいところもあります。はじめは、ゆっくりと丁寧に、立ち止まって準備をしてから、じっくりと期間をかけて弾けるようにしてください。

タブ譜の制作、参考演奏は
千葉県、流山市、松戸市のギター教室「夢弦の会ギタースクール」
ダウンロード購入できる ソロ曲のタブ譜、合奏曲楽譜の一覧 もご覧ください

ソルのエチュード ESTUDIO Op6-2/Fernando Sol ギターソロ タブ譜と楽譜


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PDFファイル A4:2ページ
 タブ譜付き楽譜:1ページ
 タブ譜なし楽譜:1ページ

 参考演奏動画:1:22

 クラシックギターを学ぶステップとして、「セゴビア編 ソルの20のエチュード集」、があります。
 その中にも収められているエチュードNo.3
高音のメロディに和音の伴奏、シンプルだけど、綺麗に聞かせるにはちょっと一工夫!
 高音のメロディーは少しテヌート気味に伸ばして、音が切れないように。和音伴奏はメロディーの邪魔をしないように、音量は抑えめに、しかもメロディーに抑揚や強弱を付けるのは伴奏の役目です。クレッシェンドやデ・クレッシェンド、表情をつけて練習しましょう。
 はじめは、ゆっくりと丁寧に、立ち止まって準備をしてから、じっくりと期間をかけて弾けるようにしてください。

タブ譜の制作、参考演奏は
千葉県、流山市、松戸市のギター教室「夢弦の会ギタースクール」
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